※画像は記事より(スクリーンショット)
「長いすが9つある。1つの長いすに7人ずつ座る。みんなで何人座ることが可能か?」
これは設問として意味不明だろうに。馬鹿馬鹿しい。
馬鹿馬鹿しくも日記にアップする価値はある。
記者はその意味不明なことに気づいていない様子なので。
■小2の我が子の算数テスト、模範解答が謎すぎる… 「理解できない」と親もギブアップ
(Sirabee - 04月18日 04:50)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=202&from=diary&id=6926448
今年1月、ツイッターユーザー・わらじかずおさんは「小2の子供の冬休みの宿題解いてるけど、だいき、りくも丸じゃないの? 算数詳しい人教えて! 拡散お願いします!」とつづったツイートを投稿。
ツイートには算数の学習教材の一部分が写った写真が添えられており、「9×7の しきに なる もんだいを 作りました。正しい もんだいに ○を 書きましょう」という内容の設問が確認できた。
こちらの設問では「だいき」「あすか」「りく」という名前の児童らがそれぞれ、長いすやボール、リボンに着目したかけ算の問題を出題しており、その中で「9×7」の数式として成立しているものにマークをつける…という、お馴染みの「正誤問題」である。
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