表現の自由は保障されている。
どうぞご自由に作ってください。
表現してください。
ご自分たちのサイトで。
いつも思う。
展示の自由や掲載の自由や店頭に置く自由等の保障を求めるのは無理だろう。
作品が適格か否かはオーナーや管理者の裁量に任されるのだから。
あるいはスポンサー絡みで。
アートに名を借りた政治的主張は醜い。
今回は中止になって良かっと思う。
※
RATMの楽曲は政治的ではある。
しかし純粋に音楽的に価値があるからファンは支持する。熱狂する。
左翼的思想に興味はないけれどあのメタルな響きが心地よい…シャウトにしびれると言う人はいっぱい居ると思う。
https://www.youtube.com/watch?v=UQGtaI8sOgs&list=RDUQGtaI8sOgs&start_radio=1&t=27
※
今回の企画展「表現の不自由展・その後」のどこに芸術的価値がある?
■表現の不自由展、中止に実行委が抗議「戦後最大の検閲」
(朝日新聞デジタル - 08月03日 23:40)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5734586
愛知県内で開かれている国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」で、3日、企画展「表現の不自由展・その後」の中止が発表された。企画展の実行委員会メンバーが3日に発表した抗議文は以下の通り。
◇
「表現の不自由展・その後」の一方的中止に抗議する
あいちトリエンナーレ2019実行委員会会長の大村秀章知事と津田大介芸術監督が、「表現の不自由展・その後」を本日8月3日で展示中止と発表したことに対して、私たち「表現の不自由展・その後」実行委員会一同は強く反対し、抗議します。
本展は、ジャーナリストである津田大介芸術監督が2015年に私たちが開催した「表現の不自由展」を見て、あいちトリエンナーレ2019でぜひ「その後」したいという意欲的な呼びかけに共感し、企画・キュレーションを担ってきました。
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