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2017年12月19日20:32

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英科学誌ネイチャーは今年の科学界で話題になった人物10人を選ぶも

前オバマ政権の科学に基づく政策? 
だったらTPPという人間活動の肥大化に走った馬鹿(あるいはペテン師)どもを何ゆえ批判しないのだ? 
 
いったい何をたくらんでいるのか。
ただの大馬鹿なのか。
毎度のことながらそういう結論に至る。
 


http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4909935
 英科学誌ネイチャーは今年の科学界で話題になった人物10人を選び、18日付で発表した。その1人、米国のトランプ政権で環境保護局(EPA)長官に就いたスコット・プルイット氏を「汚染防止政策を弱め、多くの科学者らを怒らせている」と紹介した。

 トランプ政権は、前オバマ政権の科学に基づく政策を一変させた。その象徴が温暖化に懐疑的なプルイット氏のEPA長官就任。ネイチャーによれば、それまでオクラホマ州司法長官として、EPAに対する訴訟を少なくとも14回起こしていた。


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