私の子どもの頃は風邪をひいたときぐらいしか一人で玉子1個なんて食べられなかった。
誕生日の御馳走がカレーライスだった。友達の家でも。
記事の中の子はそれよりもはるかに栄養が取れていると思うぞ。
要するに多くの人たちがイメージする貧困は専門家と称する人たちのいう「絶対的貧困」。そして記者や専門家と称する人たちが強調して広めたいのは彼らが作り上げた「相対的貧困」という概念。
その「相対的貧困」は叩かれて当然。「皆が毎日のように1000円ランチを食べているのに彼女だけ週一回…この気持ち分かってあげてください!」と言われて果たして何人が共感してくれることだろう。
■月17万円でも苦しい…「理想の貧困」の誤解、家計簿でくつがえす
(ウィズニュース - 11月08日 07:01)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=220&from=diary&id=4849195
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