彼らはどこまで大嘘をつき通すつもりなのか。
ただの馬鹿なのか。
彼らとは…
例えば早急な温暖化対策を!と深刻な顔で語りながら背広で冷房きかしてエネルギーをむさぼりつづける某局のキャスター。
あるいは人間活動によって生じるCO2が要因となって温暖化が起きていて大変だっ!とパリ協定なるものの重要性を説きながら…その一方でEPA(経済連携協定)という人間活動の肥大化に走る政治家とその手下どものこと。
おそらくただの馬鹿なのだろう。
毎度のことながらそう映ってしまう。
■アラスカの陸の氷河、30年で半分に 温暖化で後退進む
(朝日新聞デジタル - 07月26日 19:14)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4687483
アラスカの陸の氷河、30年で半分に 温暖化で後退進む 58
2017年07月26日 19:14 朝日新聞デジタル
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氷の後退が進む米アラスカ州南部のコロンビア氷河=朝日新聞社機「あすか」から、葛谷晋吾撮影
米アラスカ州南部のバルディーズで、陸の氷河が地球温暖化で後退しつつある。地球全体で海面上昇し、沿岸の海岸浸食や高潮被害を大きくしたり、生態系へ影響を及ぼしたりするおそれが懸念されている。
アラスカ湾の奥、バルディーズ港に面したコロンビア氷河。標高約3千メートルの山岳地帯から始まり、最後が海で終わる「潮間氷河」の一つ。1980年以前は全体で約66キロあったが、米航空宇宙局(NASA)の観測では、過去30年で海側の端が20キロ以上北へ後退していると判明、量も約半分になったという。(バルディーズ=小坪遊)
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