くだらない。
AlphaGoはVSOPの類だから。
スーパーコンピュータをつなぎまくってのvery special onetime performance …だから野球の現役の最強打者が機械の投げる豪速球に挑ようなもの。ああくだらない。
何度も書くけれど…
囲碁や将棋やチェスは数学の世界。
AならばBならばCゆえにAならばC…の繰り返し。
円周率の計算を競って機械に勝てるはずがない。
よくよく考えてみればAlphaGoは対局中にカンニングのやりたい放題だろう。記憶媒体に対戦相手の過去の棋譜や(やろうと思えば)他のソフトをこっそり登載できるのだから。AlphaGoのプログラムの中にgo to ZENなるセンテンスがあってもおかしくない。弱点は一つだけ。容量に限界があるということ。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=32&from=diary&id=4521155
囲碁AI「AlphaGo」とトップ棋士の頂上対決再び “世界最強”の柯潔九段と全3局 28
2017年04月10日 20:24 ITmedia NEWS
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柯潔九段(一番画像はGoogle公式ブログより)
米Google傘下のDeepMindが開発した囲碁AI「AlphaGo」(アルファ碁)が、“世界最強”棋士とされる柯潔(カ・ケツ)九段と、全3局の真剣勝負を繰り広げる。4月10日、DeepMindのデミス・ハサビスCEOがGoogle公式ブログで発表した。
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Googleは、中国囲碁連盟と中国政府の協力のもと、囲碁と人工知能の祭典「Future of Go Summit」を開催。中国のトップ棋士に加え、Googleおよび中国の人工知能研究者が参加する。AIとトップ棋士がペアを組んで戦う「ペア対局」や、AI対トップ棋士チーム5人による「チーム対局」などがあり、その目玉イベントがアルファ碁と柯潔九段の対局となる。
アルファ碁は、2016年3月に韓国のプロ棋士・李世ドル(イ・セドル)氏と対局し、勝ち越している(4勝1敗)。17年に登場した“謎の囲碁棋士”「Master」がアルファ碁の改良版だったことも話題になった
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