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2015年12月01日21:08

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COP21開幕 パリに現れた風刺ポスター…安倍首相の頭に原発

※写真は記事より(スクリーンショット)


「あすのエコでは間に合わない」と深夜放送で流していたテレビ局はいったい何を考えていたんだか。ただの馬鹿だったのか。
                
環境会議に茶髪で登場する◯◯女をもっとクローズアップしてほしい。 
むさぼりつブタは温暖化を懸念する。                             
森が大火事になった。
何かできる事をせねばと…ハチ鳥のひとしずく程度でもそれは有効なのだと!? 
ただしそれは大火事の原因にあなた方が寄与していない場合の話。 
 
茶髪でマイ箸を使うのは自由だけれど…人にすすめないでね。
◯◯丸だしに映るから。  
 
彼らを目覚めさせるのに一番よい方法は環境会議に茶髪で登場する◯◯女をもっとアップで映す。そうすれば良いのに。                           
むさぼりつブタは温暖化を懸念する。
その代表格が安倍首相。
                      ---
経済成長と温暖化対策の両立といったら原発しかないだろう。
ただし安倍首相の頭の中での夢想だから。
 
地球温暖化なるイカサマに言及してこそ本当の風刺なのに。
このビル・ポスターズを名乗る活動家はまだそれに気づいていないということか。
 

■COP21開幕 パリに現れた風刺ポスター、安倍首相の頭に原発 無断貼り出しで撤去
(ウィズニュース - 12月01日 17:10)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=220&from=diary&id=3738742
地球温暖化を防ぐため、すべての国が参加して新しい枠組みづくりを目指す「国連気候変動枠組み条約第21回締約国会議」(COP21)がフランス・パリ郊外で始まりました。そんな中、ある芸術団体がパリ市内で600種類以上の風刺ポスターなどを掲示。なかには安倍晋三首相の頭の上に原発が乗っている風刺ポスターもありました。

【フォトギャラリー】安倍首相の頭に原発…COP21開幕で風刺ポスター続々登場

19カ国80人のアーティストが参加
 COP21開幕に合わせてパリ市内で活動を始めたのはイギリスの芸術団体「Brandalism」(ブランダリズム)。19カ国80人のアーティストが600以上のポスターを街中に掲げました。

 ブランダリズムによると、共通するテーマは「企業広告や消費主義、化石燃料への依存が、気候変動とどのように結びついているかを明らかにすること」でした。ポスターはバス停などの広告スペースに無断で掲示。いずれも、COP21のスポンサーで世界最大の屋外広告会社「JCDecaux」(ジェーシードゥコー)の広告スペースに掲げました。無断で貼りだしたため、現在は撤去されているそうです。

安倍首相の頭に原発
 ポスターは報道写真や写真コラージュ、イラストやメッセージだけの作品など多種多様です。風刺作品の中には、安倍首相の頭の上にある原子力発電所から煙がもくもくと立ち上っているコラージュもありました。

 制作したのはイギリスで活動するビル・ポスターズさん。ポスターズさんは「11月13日のパリの悲劇の後、政府は市民社会の自由を規制した。それでも大きなビジネスイベントは続けさせたのです。多国籍企業は気候変動の責任を、環境問題に熱心だというそぶりを見せることで埋め合わせ、その企業の影響を直接受けているコミュニティは沈黙を続けています。今や彼らのウソを明らかにし、真実を語るべき時です」とコメントしています。

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