織姫と彦星が1年に1度再会を果たす七夕は…今年は8月20日だから。
記者はとぼけているのか。
単なる無能なのか。
あなた方からすれば新暦の8月15日は十五夜なのかい?
天文に由来する伝統行事は旧暦で語らないと◯◯丸出しになるから要注意。
>天の川(あまのがわ、あまのがは) 初秋
>天の川が、一年中で最も高い位置にかかるのが初秋の八月であり天の川はこのころ、最も明るく見える。天の川が初秋の季語になっているのもそのためである。
http://kigosai.sub.jp/kigo500a/448.html
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=187&from=diary&id=3507591
観測機器が復活した冥王星探査機 映っていたのはハート!NASA 108
2015年07月09日 12:00 ハザードラボ
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今月5日に観測機器が休止状態に陥った冥王星探査機。復旧後に送られてきた画像には七夕の日に撮影されたという「ハート」だった!(提供:NASA-JHUAPL-SWRI)
冥王星への最接近を目前に控えて通信障害が発生し、今月5日(日本時間)に休止状態に入った冥王星探査機「ニュー・ホライズンズ」の観測機器が復活し、撮影画像が送信されるようになったと、米航空宇宙局(NASA)が9日発表した。
無人探査機「ニュー・ホライズンズ」は今月5日未明に通信が一時中断。通信は1時間余りで回復したが、探査機はこの間、自動的に予備のコンピューターに切り替わり、観測機器が休止状態に入った。
復旧作業の末、8日に復帰したニュー・ホライズンズからNASAに送られてきた観測画像には、今月7日に撮影された冥王星の姿が映っていた。そこに映っていたのは、なんと…
ハート!! おりしもこの日は織姫と彦星が1年に1度再会を果たす「七夕」。それを知っていたのかどうかはわからないが、NASAの専門家チームも大興奮している。チームの一人、ジェフ・ムーア研究員は「冥王星の画像は、明るい部分と暗い部分で色分けられています。ハートに見える明るい部分の長さは約1900キロ。冥王星に最も近づく14日には、この500倍の解像度ではっきりしたハートが見られると思いますよ!」とコメントしている。
一方NASAは、先月27日から今月3日までに撮影した画像で冥王星の地図を作り、Google Earth用のデータにしたファイル(KMZ形式)も公開した。Google Earthで開けば冥王星をぐるりと楽しむことができる
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