これも裸の王様の一種。
イカサマが見えているのに指摘できない自公政権とその手下ども。
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じゃあどうすればいいわけ? まともなことを言えば次の選挙では公認されかねない俺たちの立場も少しは考えろやっ!
久しぶりに◯◯的につぶやいてはみた。
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さて温暖化で地球が大変だ!と声高に警告を発していた人たちはいま何ををしているのだろう。人間活動によって生じるCO2が要因となって起きているという地球温暖化。それはたいしたことではなかったの? TPPという人間活動の肥大化に走るのを黙認する理由は何? 温暖化は大嘘だったの? あなた方はただのバカなの? 毎度のことながらそういうことになる。
米民主党支持者の8割はIPCC系の地球温暖化説を信じているという。
そしてTPP交渉の妥結には米政府の通商権限を強化する大統領貿易促進権限(TPA)法案の瀬尾率が不可欠だという。オバマ大統領は民主党に籍を置く。…以下略
■TPP条文案、議員に開示へ=妥結には米関連法不可欠―西村内閣府副大臣
(時事通信社 - 05月05日 07:01)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=3402623
TPP条文案、議員に開示へ=妥結には米関連法不可欠―西村内閣府副大臣 27
2015年05月05日 07:01 時事通信社
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【ワシントン時事】訪米中の西村康稔内閣府副大臣は4日、ワシントンで記者会見し、最終局面に入った環太平洋連携協定(TPP)交渉の条文案について、国会議員が近く閲覧できるようにする方針を表明した。来週にも、政府、国会で守秘条件を調整する。
米通商代表部(USTR)は以前から、守秘義務を負った連邦議会議員を対象にTPP条文案を開示。今年に入り閲覧要件を緩和した。西村氏はUSTRのやり方を参考に、政府と国会間で外部への情報流出を制限するルールを速やかに整える意向を表明した。
西村氏はまた、「交渉は最終段階に来ている」と強調。TPP交渉の妥結には、米政府の通商権限を強化する大統領貿易促進権限(TPA)法案の成立が「不可欠だ」と述べた。米政府がTPAを得られず、交渉妥結後に米議会が修正を求めても、「応じることはできない」と言明した。
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