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2015年01月06日20:21
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あるとき、いとこがおんぶされてるのを見てすごくうらやましく思ったのか、子どもがじぃっと見ていて、「おかあさん、背中でだっこして」って言ったんですね。「背中でだっこ」って言われたときに、「おんぶ」ということが私にはすごくストレートに伝わりました。別におんぶという言葉を知らなくても言えるな、と。http://www.ehonnavi.net/specialcontents/contents.asp?id=46&pg=3
育児に悩むママの間で拡散中―「ハッとさせられた」子供の言葉 http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=159&from=diary&id=3214159 育児に悩むママの間で拡散中―「ハッとさせられた」子供の言葉 163 2015年01月06日 17:51 おたくま経済新聞 52つぶやき5日記106限定公開 チェックするつぶやく日記を書く 写真 育児に悩むママの間で拡散中―「ハッとさせられた」子供の言葉 娘を出産して早6年。生まれたての頃は乳の飲みが悪い、すぐに熱を出す、夜泣きが酷い……。と、なんだかだと大変だったはずなのですが、それも落ち着いた今思い出されるのは、辛かった日々よりも、私を見て微笑んだ娘の笑顔、私の指を握りしめた小さな手、そして初めて「ママ」と呼んでくれた日、そんなことばかりです。 【元の記事はこちら】 でも当時も、そして今も、子供を強く、多分理不尽に叱りつけていることがあるのです。 「こんな事で怒っちゃいけない」、「感情的になってはいけない」。頭で分かってはいても、時々心からそっと鬼達が飛び出してきて、大暴れしてしまう。そして、怒った後は毎回一人反省会。 「私はなんでこうなんだろう」「もっと子供の気持ちを理解しなくては」。 私に限らず、多くのママが直面するこうした悩み。 そんな育児に行き詰まったママ達の間で、『Yahoo!知恵袋』に投稿されている「ハッとさせられた」子供の言葉が多くの共感を集めています。 投稿されたのは2008年ですが、ここ最近の注目により『子育ての悩み』カテゴリでは再びベスト10に入っているようです。 投稿者の方は、二人の娘をもつママ。 あるとき、上の子がトイレトレーニングに失敗してしまい、イライラしてつい怒鳴ってしまったのだそう。 「なんでおしっこって教えてくれないの?じょうずにおしゃべりできるのに。その口はなんのために付いてるの!!」 すると娘は泣きながら「ママ」 すぐに「えっ?ママがなに?」とたずねると 「ママって言うために付いてるの」 投稿者の方は、一瞬頭が真っ白になり、涙が溢れてしまったそうです。 私たちママを育ててくれるのは、育児書でもなんでもなく、実は子供達自身。 投稿者の方はこうも綴っています。 「ママが笑っているとうれしそうにしてくれ、なにもなかったように普通に接してくれるんです。またやさしいママに戻れるチャンスをくれるんです。すごいことだと思いませんか?」 ■引用 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1215790537 (文:栗田まり子)
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