AI によるとサイクロスポーラ症の致死率は非常に低く、適切な治療(ST合剤など)を行えば基本的には致死的な病気ではないらしい。通常、健康な成人の場合、治療を受けなくても数週間から数か月で自然治癒する傾向にあるという。
ただし、重症化して入院が必要になるケースは存在するらしい。
主に発展途上国への旅行中に汚染された水や生野菜を介して感染することが多く、日本では「海外渡航者の下痢症」の1つとして知られているという。免疫力が低下している方や、乳幼児、高齢者が感染した場合は下痢が重症化しやすく、長期間続く水様性下痢や発熱、食欲不振、体重減少を引き起こす可能性があるため注意が必要とのこと。
要するに新型コロナそっくりなのかも。
新形コロナの場合は死亡直後の検査で陽性反応があれば「感染者の死亡」として発表されてその累計は増大した。人々を怖がらせた。事故で重体になり入院する時に検査を受け陽性ならば新形コロナ病棟に担ぎ込まれてその後死亡すれば「感染者の死亡」として登録された。(これについてはAI も認めている)
また世界的なバカ騒ぎに発展しないことを祈る。
■重い下痢の感染症、米国で拡大=一部はレタスが原因
(時事通信社 - 07月18日 08:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8872163
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