を観た。昨日。
超巨大な戦艦マゼランの視察を行う万丈とビューティー、トッポ。
マゼランの重力波粒砲の試射では島が1つ蒸発してしまった。
マゼランには老朽艦でデスバトルを13隻も撃破した名将だったが病死してしまったマゼラン提督の脳のデータがコピーされていた。
マゼランをメガノイドの理想の姿とするドン・ザウサーの司令でマゼラン強奪に向かうコマンダー・カトロフだったが、そこにマゼランからの通信が入り・・・。
マゼランといい、カトロフといい、男臭いキャラクターが活躍する味のある話で、特に後半のカトロフがかっこよすぎる。
マゼランの重力波粒砲もサン・アタックに押し勝つパワーでかっこいいが、最後はマモーみたいなことに。
あれ?脳のデータのコピーって言ってなかったか?
ところで化夢宇留仁の興味をひいたのは冒頭の護衛艦みたいなのでデスバトルと交戦している様子で、おそらく人類がメガノイドと戦争状態にあるという初の描写である。
これまで人間がメガノイドにどう対応しているのかの描写が全く無かったのだ(笑)
ログインしてコメントを確認・投稿する