を観た。2014年8月10日。2012年の新しい方。 21世紀末の世界大戦により、地表の大半は居住不可能となった。富裕層はヨーロッパを中心としたブリテン連邦(UFB)に住み、貧困層は反対側のオーストラリアを中心としたコロニーに居住し、フォールと呼ばれる地球
を読んだ。2014年6月3日。藤本信行著。ソノラマ文庫。 いわゆるテレビアニメのあのサジタリウスである。元々のアニメにしてからが宇宙SF好きにはマスト作品といえるもので、もちろん化夢宇留仁も大好きなので、ヤフオクで出ているのを観て独自の展開とかがあ
を読んだ。2014年7月4日。フレッド・ホイル著。伊藤典夫訳。ハヤカワ文庫。 作曲家であるリチャードは、世界現代音楽フェスティバルに参加するため、ケルンへ向かう。しかし新作の評判は芳しくなく、早々に引き上げ、旧友と山登りに行くことにする。ところが
を読んだ。2014年9月24日。ジョン・スコルジー著。内田昌之訳。ハヤカワ文庫。 前作「最後の星戦」&「ゾーイの物語」での〜〜〜の帰還によって、地球はCDF(コロニー防衛軍)にだまされていたと思いこみ、CDFとの関係を絶った。それまで無尽蔵とも思える人
を読んだ。バイトのOKさんに借りて。2015年3月10日。山本弘著。東京創元社。 化夢宇留仁は知らなかったが、世にはビブリオバトルというとても面白いイベントが存在するらしい。各自が自分のお勧めの本を紹介し、それを聞いて読みたいと思った人の数で勝敗を
で確定とさせていただきます。ゲームのリクエストも受け付けています。とりあえずは「エセ芸術家ニューヨークへ行く」「トロル」「海底探検」「ナインブレイク」「ギロチンズ・アンド・ゴブリンズ」それに「金星の商人」「チケット・トゥ・ライド メルクリン