精神科医だった親父の遺言
気分が落ち込んだくらいで精神科医には絶対かかるな。
精神科医は楽になる薬を処方するが、それは悪魔の薬だ。
その薬は段々精神を冒して行き、気づいたときにはもう
悪魔に魂を売った人。本当のうつ病のできあがり。
もう廃人まっしぐら。
精神科医を信用してはいけない。http://life9.2ch.net/test/read.cgi/utu/1178702375/
忘れることが多くなったくらいで精神科医には絶対かかるな。
精神科医は物覚えの良くなる薬を処方するが、それは悪魔の薬だ。
その薬は段々精神を冒して行き、気づいたときにはもう
悪魔に魂を売った人。本当のうつ病のできあがり。
もう廃人まっしぐら。
私にはそう映る。
若年性認知症の啓発冊子増刷へ
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=5615814
2019年05月12日 10:54 毎日新聞
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毎日新聞
写真京都府が企業向けに初めて作成した若年性認知症の啓発冊子=篠田直哉撮影
京都府が企業向けに初めて作成した若年性認知症の啓発冊子=篠田直哉撮影
若年性認知症の人や家族、職場ができるだけ早く気づいて受診と支援を始められるようにと、府高齢者支援課と京都地域包括ケア推進機構が企業向けの啓発冊子「こんなことありませんか? それは、若年性認知症かもしれません」(A5判8ページ)を初めて作った=写真。2万4000部を作製し、企業に3月下旬から1部ずつ無料配布を始めたところ、問い合わせが相次ぎ、増刷する方針を決めた。【篠田直哉】
…
冊子は府庁の総合案内・相談センターや府の保健所でも配布。府高齢者支援課(075・414・4573)の担当者は「40〜50代の人も手に取ってみてほしい」と話している。
該当すれば□にチェックを。
□パスワードなど大事なことが覚えられなくなった。大事なものを忘れたり、失(な)くしたりすることが多くなった。
□約束の時間を間違えたり、忘れたりすることが多くなった。道が分からず、目的地にたどりつけないことがあった。
□書類や電話の内容が理解できないことが多くなった。会話や書類をつくる時に、言葉がうまく出なくなってきた。
□新しい仕事が覚えられなくなった。今までできていたことができなくなり、失敗も多くなった。
□人が変わったように性格が変化してきた。反社会的な行動をとるようになった。
□「誰かに物を盗まれた」と何度も訴えるようになった。「変なものが見える」と訴えるようになった。
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