以前は誤審に対して熱く怒りまくっていた私。
いまは少し成長して「誤審は仕方がない。」と納得できる。
人のすることだからミスは必ず起こるのだ。
問題はその後の審判側の態度。
チームや選手に対しての謝罪は当然として…
サポやファンに対しての説明や謝罪がない!
清水MF中村が蹴った直接FKはスタジアムでは微妙に映った。
帰宅してDAZNで確認したら文句なしにゴールだった。
誤審に救われた鹿島。しかしその鹿島も誤審に泣いた試合が何度もある。それも優勝のかかった試合で!
だから何を言っても無駄。
人のすることだからミスは必ず起こるのだ。
「VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)導入が待たれるが…
なるほどリーグ戦ではその日の試合数を考えたらVARのスタッフの人数が揃わないということなのだろう。試合日程の調整で同時間帯の試合数を減らすなどして早急に対応して欲しい。Jリーグ独自にプロ野球で実施されている「リクエスト制度」を参考にしても良いと思う。
■J1の3試合、得点絡みの誤審認める 審判委副委員長
(朝日新聞デジタル - 05月07日 18:42)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=56095873日に行われた明治安田生命J1で、3試合でゴールに絡む疑惑の判定があった。Jリーグが作っているインターネット番組「Jリーグジャッジリプレイ」で取り上げられ、日本サッカー協会審判委員会のオリバー副委員長が、いずれも誤審だったことを認めた。
番組は議論のあった判定を検証したり、ルールを解説したりすることを目的に、動画配信サービスのDAZN(ダ・ゾーン)で配信されている。7日の配信で、疑惑があった三つの判定も検証された。
そのうち二つは、ゴールラインを割ったように見えたが、得点が認められなかったもの。鹿島―清水の前半3分、清水MF中村が蹴った直接FKは、映像で確認するとゴールに入ってからGKがかき出していた。試合後に中村は「100人が映像を見たら100人がゴールだと思う。審判のレベルを上げてもらわないと……」と話していた。試合は鹿島が3―0で勝った。
もう一つは広島―横浜マで、0―1の後半追加時間に広島MF川辺が放ったヘディングシュート。ゴールラインを割ってからGKが止めたように見えたが、同点ゴールとはならなかった。
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