硬直する男性器を相手男性の肛門に挿入して快楽にふけるのは彼らの自由。
牛やブタに性的興奮を覚えて交わるのもまた別の彼らの自由。
誰もそれらを阻んだり攻撃してはならないということ。
しかし生理的に無理だとして…あるいは信仰心や良心に照らしてそこから距離を置きたいという人たちがいることを忘れずにと願う。
■小林ゆみ・杉並区議の杉田氏擁護が炎上 「『生産性』は『子供を産めるかどうか』。文脈切り取って感情的になってはいけない」と主張
(キャリコネ - 07月30日 12:41)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=210&from=diary&id=5222309
自民党の杉田水脈衆議院議員が「新潮45」に寄稿した「LGBTは生産性がない」という主張は、大きな批判を呼び、議員辞職を求めるデモにまで発展した。発言を巡っては、松井一郎大阪府知事が自身のツイッターで「オカマもゲイも納税者だから生産はしてる」と発言し、こちらも「二重三重におかしい」と批判が殺到。後に削除し、謝罪した。
杉田議員が批判されているのは、LGBTへの無理解だけでない。子どもを産むか産まないかを「生産性」と表現し、それを人間の価値を図る1つの基準にしていること、人口の再生産に寄与しない人に税金を使うべきでないという差別的思想が背景にあるからだ。しかし、ここまで騒動が大きくなってもなお、杉田議員が批判されている理由に納得出来ない人もいる。
小林ゆみ杉並区議会議員は7月28日、自身のツイッターで、杉田議員の発言を擁護した。
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