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2017年07月31日19:39

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「受動喫煙」対策強化進む米国NYの現状…

喫煙とは煙を満喫すること。「セカンドハンド・スモーク(Secondhand smoke)」を受動喫煙と訳して使うから話がおかしくなる。
 
非喫煙者は「間接(二次)」喫煙はしていない。
吸わされているだけだから。


■日本は国会見送り 職場全面禁止15年、受動喫煙対策強化進む米国NYの現状
(THE PAGE - 07月31日 11:52)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=177&from=diary&id=4694522
ニューヨークブルックリン在住のライター金子毎子さんが報告します。

セカンドハンド・スモーク
一般的に英語では、受動喫煙を「セカンドハンド・スモーク(Secondhand smoke)」と言います。セカンドハンドは「中古」の意味で使われることが多いですが、この場合は「間接(二次)」喫煙を指します。ニューヨーク州の専用サイト「nysmokefree.com」のセカンドハンド・スモークのセクション(https://nysmokefree.com/Subpage.aspx?P=40&P1=4070&l=E)では、定義に続いて子どもへの害が強調されていました。6歳未満の子どもの11%が、自宅で日常的(週4日以上)に受動喫煙しており、結果として中耳炎やぜんそく、肺炎および気管支炎といった下気道感染症などの健康被害を受けているといいます。…
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