環境会議に 茶髪で登場 ◯◯女…
彼らはいつまで大嘘をつき通すつもりなのか。
彼らとは人間活動由来のCO2が要因となって温暖化が起きていて大変だ!と言いながら自由貿易という人間活活動の肥大化に積極的な漣中のこと。ただの馬鹿なのか。
毎度のこと。
むさぼりつ ブタは温暖化を 懸念する…
米国では共和党支持者の多くが地球温暖化説に懐疑的あるいは否定的。
民主党支持者の中にも少なからずいる。
そもそもIPCC系列の地球温暖化説は米国が発祥の地。
だから笑える。
トランプ大統領に素直に期待したい。
【追記】
結論としては…人間活動由来のCO2が要因となって温暖化が起きていて大変だ!と言いながらTPPという人間活活動の肥大化に積極的だったオバマ前大統領よりトランプ大統領は100倍ましだということ。
何かを消費することでCO2が排出される。
そのことは中学校の理科を習っていれば誰でも気づくはず。
世界経済が停滞しているのも「地球温暖化」というイカサマの所為。
早く気づこう。つまり「地球温暖化」なんて裸の王様のようなもの。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=4592976
<G7サミット>温暖化対策、形骸化の恐れ 米に振り回され 36
2017年05月27日 23:35 毎日新聞
つぶやきを見る( 28 )日記を読む( 3 )限定公開( 5 )
チェックするつぶやく日記を書くツイート
写真
G7首脳会議に臨むトランプ米大統領=イタリア南部タオルミーナで27日、AP
温室効果ガス削減に向け、昨年11月に発効した国際的枠組み「パリ協定」。昨年の伊勢志摩での主要7カ国(G7)首脳会議(サミット)の首脳宣言では「着実な実施」について言及するなど一定の成果があったが、今年のサミットでは気候変動対策に消極的なトランプ米大統領に国際社会が振り回された。
「サミットの成果は見通しにくいが、米国以外の国での気候変動への取り組みは着実に進んでいる。もめているのは米国だけだ」
人為的な気候変動に懐疑的なトランプ氏の動向が盛んに報じられる中、環境省の担当者はいらだっていた。再生可能エネルギーが各国でビジネスとして成長する中、「G7の議論が全ての動きをコントロールするわけではない」とも強調する。
一方で温室効果ガスの排出量が中国に次いで世界2位の米国。「パリ協定」から離脱すれば、国際社会が協調する形での気候変動対策が形骸化する恐れがある。トランプ政権内には、協定に残って削減目標などの再交渉を求める意見もあり、見通しは不透明だ。
大統領選挙中に「パリ協定」からの離脱を明言したトランプ氏は、当選後も石炭産業からの支持などもあり、気候変動対策からの後退姿勢を鮮明にしている。今月23日に議会へ提示した予算教書では、途上国の温暖化対策を支援する「緑の気候基金」への追加拠出をしない方針も掲げた。
気候変動対策を巡る国際交渉に詳しい、環境保護団体「WWFジャパン」の山岸尚之さんは、「世界の各地で気候変動によって実際に苦しむ人々が出始めている中、その対応は喫緊の課題。国際社会はいつまでトランプ氏の言動に左右されているのか。G7を含む先進国のリーダーたちが気候変動対策の方向性をしっかりと示すべきだ」と指摘する。【五十嵐和大】
ログインしてコメントを確認・投稿する