日本出身横綱…この表現が耳にさわる。
午前中のテレビでは元NHKアナウンサー杉山邦博さんでさえ「日本人横綱」と言っていた。
しかし何はともあれ…横綱昇進おめでとう!
前に�牘扮鵑硫9妨�補�瓩覆鵑峠颪い討い浸篌�身を恥じる。
�犁�勢の里に足りないのはサッカーでいうマリーシアだろう�瓩覆匹判颪い討發い拭�それも反省して撤回せねばならぬ。「愚直」と言われようと今のスタイルを極めてほしい。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=4400501
<大相撲>横綱・稀勢の里誕生「横綱の名に恥じぬよう精進」 247
2017年01月25日 09:51 毎日新聞
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横綱昇進の伝達式で口上を述べる稀勢の里=東京都千代田区で2017年1月25日午前9時36分、後藤由耶撮影
日本相撲協会は25日午前、東京・両国国技館で臨時理事会と春場所(3月12日初日、エディオンアリーナ大阪)の番付編成会議を開き、横綱審議委員会から推薦された稀勢の里(30)=本名・萩原寛(ゆたか)、茨城県出身、田子ノ浦部屋=の第72代横綱昇進を決めた。新横綱は2014年春場所後に昇進した鶴竜以来で、日本出身横綱の誕生は1998年夏場所後の若乃花以来、19年ぶりとなった。
協会は昇進を伝える使者として春日野理事(元関脇・栃乃和歌)と高田川審判委員(元関脇・安芸乃島)を派遣。東京都内のホテルで師匠の田子ノ浦親方(元前頭・隆の鶴)夫妻とともに待っていた稀勢の里は「横綱の名に恥じぬよう、精進いたします」と口上を述べた。土俵入りは雲竜型で、27日に明治神宮で初めて披露する。
稀勢の里は初場所を14勝1敗で初制覇。23日の横綱審議委員会では昨年の年間最多勝(69勝)など安定感が高く評価され、満場一致で推薦された。昭和以降、新入幕から73場所での昇進は最も遅く、30歳6カ月は7番目の年長昇進。春場所は99年名古屋場所から00年春場所まで続いて以来の4横綱となる。【村社拓信】
◇強気、強気で行って…日本相撲協会・八角理事長(元横綱・北勝海)の話
稀勢の里本人はこれからが大変だ。責任ある立場を全うしてほしい。今まで通り誠実に稽古(けいこ)してもらえばいい。横綱は逃げ場がないが、強気、強気で行ってほしい。早く1回優勝すれば、肩の力が抜けて良い横綱になる。
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