松尾芭蕉の句を解説した説明板(約40センチ四方)に座っていた… ← 意味不明
と素朴につぶやいたところ500以上のイイネ!をいただいた。
誰もが同じような疑問を抱いていたよう。
画像は つぶやきコメント欄の北原由紀@NGTさんからの情報です(スクリーンショット)。 よく子どもたちが鉄棒やフェンスの上に腰掛けるようにしていることがありますがあの類のようですね。分かりやすい画像に感謝。
説明板そのものではなくその構造物全体の写真を載せるべきだった…と記事担当者が心のどこかでつぶやいてほしい。
■芭蕉の句の説明板で指切断 三重・小学6年の女子児童
(朝日新聞デジタル - 03月30日 12:04)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3345576
芭蕉の句の説明板で指切断 三重・小学6年の女子児童 1204
2015年03月30日 12:04 朝日新聞デジタル
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女子児童が座っていた説明板。左右を支柱とボルトで固定していたが回転した=三重県伊賀市、燧正典撮影
三重県伊賀市は30日、同市平野西町の「くれは水辺公園・秋の広場」にあるステンレス製の説明板に、小学6年生の女子児童(12)が右手薬指を挟まれ、切断したと発表した。
市によると、女子児童は28日午後3時ごろ、松尾芭蕉の句を解説した説明板(約40センチ四方)に座っていた。説明板は2本の支柱(高さ約60センチ)の間を、ボルトで締めて取り付けられていたが、突然回転し、児童は後ろに転倒した。その際に説明板に挟まれ、右手薬指の先端を切断したという。
市は30日に同公園内を緊急点検し、ほかに同様の構造の説明板9カ所をいったん撤去するとしている
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