舞台は「クリーチ館」で殺人鬼は「ポルターガイスト」ファイナルガールは「セリーナ」でプレイ。
ちなみに上記の「舞台」「殺人鬼」「ファイナルガール」は自由に組み合わせを替えられる上に、同じ舞台や殺人鬼内でも設定が変化するのでバリエーションが非常に多い。
また今回から付属のゲームマットを使ってみたところ、なかなか豪華な感じになった。
例によって恐怖点を下げるのを優先しつつプレイ。今回の殺人鬼ポルターガイストは最初から移動力が2もあるので、サクサクと犠牲者を殺していく。救出するつもりでもほとんど間に合わなかっただろう。
そして館から脱出する条件を満たすのにはなかなか苦労したが、あとは体力を回復して逃げるだけとなるとポルターガイストの攻撃力が弱いおかげで余裕を持ってクリアできた。
このへんのバランスもバリエーションによっては大きく変化するところである。
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