高齢者や基礎疾患のある人よりも…死者の大半が若年層。
傑作過ぎる。
×「インフルエンザで重症化しやすいのは小さなお子さんか高齢者。10代とか20代とかそういう世代がインフルエンザでお亡くなりになるのは通常あり得ないこと」
○「感染症で重症化しやすいのは高齢者か基礎疾患のある人。10代とか20代とかそういう世代が感染症でお亡くなりになるのは通常あり得ないこと」
要するにワクチン産業の未来は限りなく明るいのだぞっ!ということなのだろう。
■コンゴ民主共和国で広がる原因不明の病気…専門家に聞く“インフルエンザとの違い”
(TBS NEWS DIG - 12月06日 21:06)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8123385
アフリカのコンゴ民主共和国で広がる原因不明の病気。保健当局はこれまでに79人が死亡したと発表しました。症状はインフルエンザに似ているとされていますが、専門家によると、若年層が亡くなったり、貧血の症状があったりと、インフルエンザとは異なる特徴があるといいます。
患者のおよそ5人に1人が死亡したという“原因不明の病気”。インフルエンザに似た症状とされていますが…
国際医療福祉大学 松本哲哉 主任教授
「インフルエンザそのものでの感染が、これだけ重症の感染を広げるというのは、やはり考えにくいと思います」
専門家が指摘する『インフルエンザでは説明がつかない特徴』。まず1つ目が、亡くなった方の年代です。
国際医療福祉大学 松本哲哉 主任教授
「重症度とか致死率の高さですね。そして若い世代が、かなりお亡くなりになってる人が多いということ」
保健当局によると、“原因不明の病気”による死者の大半が15歳以上の若年層だといいます。
国際医療福祉大学 松本哲哉 主任教授
「インフルエンザで重症化しやすいのは小さなお子さんか高齢者。10代とか20代とかそういう世代がインフルエンザでお亡くなりになるのは通常あり得ないことなので」
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