【「紅麹」を使ったサプリメントを摂取した40代の女性が、腎臓病と診断されていた】
因果関係は分かっていない。これは事実。
【新型コロナワクチンを摂取した少なからずの人が様々な症状を訴えていて死亡者もいる】
因果関係は分かっていない。これも事実。
重症化率や死亡率はどちらが高いのだろう。
■台湾で2人目 小林製薬「紅麹原料」のサプリメント接種後に40代女性が腎臓病と診断
(TBS NEWS DIG - 03月30日 19:32)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=7807554
台湾で、小林製薬の「紅麹」を使ったサプリメントを摂取した40代の女性が、腎臓病と診断されていたことがわかりました。台湾で、同じ「紅麹」を原料とするサプリメントを摂取し、腎臓の疾患と診断された人は2人目です。
台湾メディアによりますと、中部・台中市の40代の女性は、1月に体調不良のため病院で診察を受け、腎臓病と診断されました。
女性は、2022年の7月から12月までコレステロール値をさげるため、台湾メーカーのサプリメントを摂取していましたが、あまり効果が見られずその後は飲んでいなかったということです。
このサプリメントが小林製薬の「紅麹」を使用していたということですが、腎臓病との因果関係はわかっていません。台湾で、小林製薬の「紅麹」を原料とするサプリメントを摂取し、腎臓の疾患と診断された人は2人目です。
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