mixiユーザー(id:7783264)

2024年03月14日19:45

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同性婚訴訟 違憲状態と判断?  

何度でも書く。
婚姻とは両性の合意により成立するも。
憲法にのそう明記されている。

同性愛者の求めるそれは結婚ごっこしかない。
私にはそう映ってしまう。    

恋愛は両性の相思相愛によって成立する。
同性愛者のそれは恋愛ごっこでしかない。
私にはそう映ってしまう。

性的な結びうき、つまりセックスは両性の合意によって成立する。
同性愛者のそれはセックスごっこでしかない。
私にはそう映ってしまう。

硬直する男性器を相手男性のお尻に挿入して快楽に耽るのは彼らの自由だ。
それを見聞きするのも厭だと嫌悪するのは別の彼らの自由。
人それぞれだから仕方がない。


同性婚訴訟、違憲状態と判断
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=7786533
同性同士の婚姻を認めていない現行制度は憲法に反するとして、東京都に住む同性カップルら40〜50代の8人が1人当たり100万円の損害賠償を国に求めた訴訟の判決で、東京地裁は14日、個人の尊厳と両性の平等に立脚した家族法の制定を求める憲法24条2項に違反する状態と判断した。同性カップル側の賠償請求は棄却した。

 同種訴訟は2019年2月以降、札幌、東京、名古屋、大阪、福岡の5地裁に6件起こされており、今回が最後の1審判決だった。

 これまでの5件はいずれも賠償請求は棄却されているが、札幌、名古屋の両地裁が「違憲」、東京(1次)、福岡の両地裁が「違憲状態」、大阪地裁が「合憲」とそれぞれ指摘し、判断が分かれていた。

 訴訟では現行制度が、婚姻の自由を定めた憲法24条1項▽個人の尊厳と両性の平等に基づいた家族法の制定を求める24条2項▽法の下の平等を定めた14条――に違反しているかどうかが争点となった。

 同性カップル側は、婚姻の自由の保障は同性カップルにも及ぶ上、憲法24条2項も同性カップルが法的に家族となる利益を保障するために必要な法整備を国会に要請していると主張した。異性カップルが婚姻により得られる税制や社会保障の優遇を同性カップルが得ることができていないのは不合理な差別に当たるとし、国会は同性婚を認める法整備を怠ったと訴えた。

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