男性が相手男性に性的興奮を覚えるのは自由。
硬直する性器を相手男性の肛門に挿入して快楽に耽るのも自由。
挿入されて快楽に耽るのも自由。雄
イルカやクジラの仲間でも同士で射精する例が認められるという。
それらを別の彼らが嫌悪するのも自由。
何ゆえ前者は法律で保護されて行政の支援を受けなければならないのだろう。
さっぱり分からない。
ああ馬鹿馬鹿しい。
※
人が牛や豚の性器に性的興奮を覚えるのは自由。
硬直する性器をその肛門に挿入して快楽に耽るのも自由。
それらを別の彼らが嫌悪するのも自由。
さすがに 前者が法律で保護されて行政の支援を受けなければならないという話には 至っていない。嫌悪する権利を忘れてはならない。
当たり前だ。
自民党のLGBT理解が酷すぎると非難「全然進歩してない」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=145&from=diary&id=6526590
今国会での成立に向けて与野党が準備していた、LGBTといった性的少数者に対する理解増進に向けた法案。それについて5月20日、自民党が審査を行った。しかし、“LGBT理解”をテーマにしたその会で驚きの意見が飛び交ったようだ。
修正協議によって新たに「性的指向や性自認を理由とする差別は許されない」という文言が追加されることとなった同案。しかし『日テレNEWS24』によると、出席者からこんな声が上がったという。
「『許されない』と明記されることで、権利を主張する人が出て、裁判をあちこちで起こす」「人間は生物学上、種の保存をしなければならず、LGBTはそれに背くもの」
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