しかし新型コロナの影響で世界中で人間活動が停滞している。
それでCO2濃度の上昇が続くとなれば IPCC由来の地球温暖化説は仮説以下に堕ちる。
楽しみではある。
エネルギーを貪りながらCO2濃度の上昇を懸念して地球温暖化を嘆くブタのように肥えた彼は今どこで何を思うのやら。
むさぼりつ ブタは温暖化を 懸念する
環境会議に 茶髪で登場する 〇〇女
お隣の 茶髪にマイ箸 すすめられ
■日本付近のCO2濃度、上昇続く=温暖化継続か、過去最高更新―気象庁
(時事通信社 - 03月24日 17:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=6020481
気象庁は24日、陸上や海上などで観測した二酸化炭素(CO2)濃度の2019年平均値が、いずれも前年より上昇し、観測史上最高を更新したと発表した。濃度は調査開始以来、一貫して上昇しており、CO2が要因の一つである地球温暖化が続いていることを示すとみられる。
気象庁によると、陸上の観測点である岩手県大船渡市の年平均値は前年比2.0ppm増の414.0ppm、南鳥島(東京都)が2.8ppm増の412.2ppm、与那国島(沖縄県)が3.1ppm増の414.8ppmだった。
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