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2019年12月16日21:03
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すみません ベビーカーなのです。
すみません ベビーカーなのですが …
すみません ベビーカーなのですが分かりませんか? …
貧乏な 頃の日本の 子だくさん … ↑ 馬鹿か。 あの頃は格差がなかったの!
■林修、出生率低下の背景について「低所得者が結婚して生活ができないという危機的な状況」と語る (キャリコネ - 12月16日 18:30) https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=210&from=diary&id=5904202 12月15日放送の『林先生が驚く初耳学!』(TBS系)で、予備校講師でタレントの林修氏が日本の出生数が減少している原因を語った。出生数の大幅な減少について、林氏は「こんなショッキングなニュースはない」とコメントした。 衛藤晟一少子化対策担当相は今月10日、2019年の出生数が87万人を下回る可能性があると閣議後記者会見で話した。国立社会保障・人口問題研究所が2017年に発表した推計では、2019年の出生数は92万1000人。90万人を下回るのは2021年(88万6000人)と見込まれていた。(文:石川祐介) 「もう少し経つと少産多死になる可能性が非常に高い」 林氏は、国の経済規模と出生数の関係性について、「発展途上国では多産多死。これが多産少死になり、少産少死になります」と説明。日本は現在"少産少死"にあたるといい、 「子どもは生まれないけどご年配の方も元気で亡くならない。もう少し経つと少産多死になる可能性が非常に高い」 と説明する。今後の日本は子どもが生まれず高齢者が多く亡くなり、恐ろしいスピードで人口が減っていく可能性があると指摘する。 また1人の出産可能年齢(15〜49歳)の女性が生涯で何人の子どもを産むかを推定する合計特殊出生率は1.42(2018年)だが、この数字は未婚者も含んでいると指摘。既婚者の出生率は1.94となる。
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