それはワガママであって迷惑な話だろう。
自分の娘や息子が同性婚に走ったら…と思うとぞっとするという人は少なからずいると思うぞ。同性愛に耽るのは仕方なく容認するとしても。
そもそも…
趣味で同性愛に耽る人たちと性的指向なるものでそうする人たちとを区別できるのだろうか。できないと思う。
もちろん…
硬直する男性器を相手男性の肛門にあてがって快楽に耽るのは彼らの自由。
誰もそれを阻んだり攻撃したりしてはいけない。
同性婚違憲訴訟 原告たちの声
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=5510389
カップルたちはなぜ声を上げたのか 同性婚違憲訴訟・原告たちの思い 181
2019年02月23日 10:02 毎日新聞
欲しいのは平等――。同性同士の結婚が認められないのは「法の下の平等」などを定めた憲法に違反するかどうかを問う裁判が14日、東京、札幌など4地裁に一斉提訴された。13組の同性カップルはなぜ提訴に踏み切ったのか。原告の1人は裁判の闘いを「尊厳を取り戻す長い旅」と語る。道を切り開こうとする原告たちの声を届けたい。【写真映像報道センター・後藤由耶、北海道報道部・日下部元美、医療福祉部・藤沢美由紀】
子どもの共同親権を持てぬ苦しみ−−西川麻実さん、小野春さん(東京都)
西川麻実さんは若い頃からずっと、「家族を持ちたい」と思ってきた。異性と結婚し、子どもに恵まれたが、異性愛者のふりをして生きることはつらかった。離婚後に出会ったのが小野春さんだ。
小野さんも異性と結婚し、出産をへて離婚していた。2人は互いの子どもたちとともに「5人家族」として、東京都世田谷区で14年間、暮らしてきた。
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