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2018年03月14日19:47

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米National Geographic誌は「本誌は何世代にもわたり、人種差別的なレンズを通して世界を報じてきた」とする反省の弁

過去の過ちや至らなさを自ら認めることから更なる成長がはじまる。
それを自虐的だと言っていたらいつまでもその幼児性から抜けきれない。

クジラやイルカは可愛いだけではなく知能が高いということ。
牛や豚や鶏とと一緒にしないでくださいね。

そして反捕鯨団体は「動物種種差別的だった」と反省する…
そんな日もそう遠くないだろう。



ナショジオ「人種差別的だった」と反省
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=32&from=diary&id=5026581
[AP通信] 米National Geographic誌は3月12日、「本誌は何世代にもわたり、人種差別的なレンズを通して世界を報じてきた」とする反省の弁を公表した。上半身が裸の女性や褐色の肌をした素朴な部族民たちを、単純で知性に欠ける未開人として描写してきたことへの反省だ。


【その他の画像】


 表紙の黄色い縁取りが特徴のNational Geographic誌。最新号となる4月号では人種について特集している。現編集長のスーザン・ゴールドバーグ氏はこの最新号についてAP通信の取材に応じ、「前に進むためには自分たちの過去と向き合う必要があった」と説明している

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