mixiユーザー(id:7783264)

2017年11月01日20:13

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「理想の貧困」に苦しむリアル当事者たち?  

そこに居るのは貧困家庭で育った若者たちではなく低所得家庭で育った若者たちだろう。
頭の中に「これが貧困だ」というある種の「理想」などない。
頭の中に「これが貧困だ」というある種のイメージを誰もが持っているだけ。 

私の子どもの頃は一人で玉子1個なんて風邪をひいて学校を休んだときぐらいしか食べられなかった。中流の下の方で貧乏ではあったが貧困ではなかった。困窮には至らなかった。
 
リアル当事者なる人たちを本当は叩きたくない。「貧困」から救ってあげたいとかほざいている良い子ぶる偽善者どもをなんとかしたいだけ。その化けの皮を剥がしたいだけ。吐き気がしてくる。オェー ペッペッペッペッ!
 
要するに貧しくて生活に困窮しているのならスマホやライブの余裕などないはず。 
相対的貧困というやつを記事で最近見かけなくなった。「皆が毎日のように1000円ランチを食べているのに私だけ週一回…この気持ち分かる?」と言われてもね。 
 




■「理想の貧困」に苦しむ…リアル当事者 スマホもライブもダメなの?「服装、むしろ気をつかうのに」
(ウィズニュース - 11月01日 07:01)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=220&from=diary&id=4839624
 貧困当事者だという人を「お前は貧困じゃない」と批判する「貧困たたき」で、ずっと気になっていることがあります。たたく人は、頭の中に「これが貧困だ」というある種の「理想」があって、それに当てはまらないから怒るわけですよね。でも、その「理想」って、正しいのでしょうか? 貧困家庭で育った若者たちに、話を聞きました。(朝日新聞東京社会部記者・原田朱美)

【画像】公衆電話で握りしめた100円玉 ツイッターで話題のマンガ「夜廻り猫」が描く貧困

「いろいろ言いたいことがある」
 集まってもらったのは、首都圏の大学に通う男女5人。

 アオイさん(大学2年)、ミユさん(大学2年)、ユウタさん(大学4年)、ヒカリさん(大学4年)、メイさん(大学3年)。全員仮名です。

 5人とも、経済的に苦しい家庭で育ちました。

 日本の子どもの貧困率は、13.9%ですが、この5人が育った家庭の生活水準も、「貧困」と呼べるレベルです。

…

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