だいたい「地球温暖化」は裸の王様のようなもの。
知識人の多くは薄々分かっていたけれど怖くて誰も指摘できなかった。
トランプ大統領は地球の未来よりも自国の繁栄を優先する馬鹿…ではないからね。
勘違いしないように。
いまだに「地球温暖化」のイカサマに寄りそう大馬鹿…あるいはペテン師たちと縁を切っただけ。
パリ協定離脱を批判しているほとんどが利権がらみか。
そうでなければただの馬鹿。
私にはそう映ってしまう。
不快に感じたらごめんなさいね。
それにしても彼らはいったいいつまで大嘘をつき通すつもりなのだろう。
彼らとは…
人為的二酸化炭素が地球温暖化の原因だ!対策をしないと大変だ!と声高に語りながら自由貿易という人間活動の肥大化に積極的な各国首脳とその手下どものこと。まったくもってただの馬鹿なのか。
お隣の 茶髪にマイ箸 すすめられ…
ということも近い将来なくなることだろう。
環境会議 に茶髪で登場 ◯◯女…
ということも近い将来なくなることだろう。
むさぼりつ ブタは温暖化を 懸念する…
ということも近い将来なくなるのだろう。
そして「地球温暖化」の発症に地が米国であることをお忘れなく。…
政治に染まっていない純真な心を持つトランプ大統領だからこそ出来た偉業。
Great job!
環境問題を声高に語る豚のように肥えた人々がさらに増えれば面白いのにと思う。
彼らが「地球が温暖化で大変だ!」と騒げば世界は大爆笑だろう。
笑いは地球を救う。
むさぼりつ ブタは「米国のパリ協定から離脱表明」を 懸念する…
これは暫くはつづきそうか。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4601160
米、パリ協定から離脱表明 地球温暖化対策、大きな転機 196
2017年06月02日 05:30 朝日新聞デジタル
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ホワイトハウスのローズガーデンで演説し、パリ協定からの離脱を表明したトランプ米大統領=1日、ワシントン、ランハム裕子撮影
トランプ米大統領は1日午後(日本時間2日未明)にホワイトハウスで会見し、地球温暖化対策の国際ルール「パリ協定」から米国が離脱すると発表した。190カ国以上が合意し、147カ国・地域が締結している協定は、世界2位の温室効果ガス排出国である米国の退場で大きな転機を迎えることになる。
トランプ氏はホワイトハウスで演説し、「(協定は)米国の経済を弱らせ、労働者をくじき、主権を損ねる。米国を他国より常に不利な立場に置くものだ」などと指摘。中国やインドを名指しして両国の対策が米国に比べて不十分だと述べ、「離脱して再交渉するときだ」と各国に再交渉を呼びかけた。
トランプ氏は、パリ協定がもっぱら他国の利益になるとし、再交渉して目指す新たな合意の条件として「米国の産業、労働者、国民、納税者にとって公平であること」と述べた。
協定に基づきオバマ前政権が掲げた温室効果ガスの削減目標「2020年に05年比で26〜28%減」も取り消す。途上国の温暖化対策として約束した国連の「緑の気候基金(グリーン・クライメート・ファンド)」への拠出金も即座に停止する。ただ、協定の親条約である国連気候変動枠組み条約にはとどまるとしており、パリ協定の枠外から温暖化対策の国際交渉に今後も関与していく意向とみられる。
協定の規定では、正式な離脱は発効3年後の2019年11月4日から可能で、手続きにさらに1年かかる。このため米国の離脱は次期大統領選後の20年11月以降となる。その間、米国は形式上は協定にとどまることになるが、20年からの協定実施に向けた詳細なルール作りなど今後の国連の交渉では、米国の発言力が失われるのは必至だ。パリ協定の順守を表明している中国や欧州連合(EU)の指導的な立場がより強まるとみられる。
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