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2017年04月25日19:30

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うつ状態で活動量が低下したマウスで実験? 

精神科医だった親父の遺言
気分が落ち込んだくらいで精神科医には絶対かかるな。
精神科医は楽になる薬を処方するが、それは悪魔の薬だ。
その薬は段々精神を冒して行き、気づいたときにはもう
悪魔に魂を売った人。本当のうつ病のできあがり。
もう廃人まっしぐら。

〜初代スレ1より
精神科医を信用してはいけない。http://life9.2ch.net/test/read.cgi/utu/1178702375/



http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=4544559
特定物質に抗うつ効果=難治性の新薬開発に期待―大阪大 24
2017年04月25日 17:01 時事通信社
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 脳内で作られる特定の物質が、うつ病に効果があることを大阪大大学院医学系研究科の近藤誠准教授らの研究グループが明らかにし、25日発表した。研究成果は米科学誌電子版に掲載された。

 研究グループは、脳で記憶をつかさどる海馬の神経細胞にある「セロトニン3型受容体」に着目。受容体を刺激すると「IGF―1」という物質の分泌量が増えて新しい神経細胞が生まれ、抗うつに効果があることが分かった。

 うつ状態で活動量が低下したマウスで実験した結果、翌日にはうつ状態が軽減されたという。

 世界保健機関(WHO)の発表では、2015年時点でうつ病を抱える人は世界で推計3億人を超える。近藤准教授によると、最も広く使われている抗うつ薬でも、十分な効果がない難治性の患者が多いという。

 近藤准教授は「今回の発見で、難治性うつ病の新しい治療薬の開発が期待できる」と話している。

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