日本語は省略に寛容な言語だから。
その良い例が和食レストランでウナ丼を注文したのに天丼が来てしまったときの言葉。「私はウナギです。」
エドワード・スノーデン氏については胡散臭さがつきまとって信用ならん。
騒がれている「パナマ文書」問題なんて巧妙なリークであることは彼の立場ならすぐ分かるはずなのに。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=32&from=diary&id=3937763
スノーデン氏、「Twitterのチートモードは日本語」と日本語でツイート 69
2016年04月08日 17:20 ITmediaニュース
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ネットスラング「w」も交えた日本語ツイート 写真:ITmedia
米連邦政府による極秘情報収集活動を暴露した元米中央情報局(CIA)職員エドワード・スノーデン氏が、「Twitterのチートモードは日本語」と日本語でツイートした。140文字制限の中で伝えられる情報の多さに驚いているようだ。
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パナマの法律事務所「モサック・フォンセカ」から、租税回避や脱税に関する世界各地との金融取引を記録した文書が流出した「パナマ文書」問題で、英国のキャメロン首相の父・イアン氏の名前も含まれており、“税金逃れ”のためのオフショア投資ファンドを設立していたことが明らかになった。
キャメロン首相は、自身も父のファンドに投資したかについて「プライベートな問題」と一蹴した――というニュースに対し、スノーデン氏は皮肉を込めて「おお! ついにキャメロン首相もプライバシーに興味を持ったのか!」と引用リツイートしていた。
その発言を、TBSのニュースキャスター・報道記者の竹内明さんが簡単な状況説明とともに和訳してさらに引用リツイート。スノーデン氏は、日本語を文字数制限いっぱいに使うと、これだけ多くの情報を記載できることに驚き、冒頭のツイートにつながったようだ。
自動翻訳か自身による入力かは不明だが、笑いを示すネットスラング「w」も活用した発言が話題に。Twitterでは突然投下された日本語ツイートに「スノーデン、日本語知ってるの?」「自動翻訳したら300文字以上の英語に変換されてびっくりしたのかな」「草生やしているのが草」などの反応が寄せられてい
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