方言や流行語として使うのならば許容できる。
しかし司会者やアナウンサーがそれを使うとなれば話は別。
何でそこで使う?と◯◯とさせられる。
例の「食べれる 見れる 出れる」等のら抜き言葉。
同類とも言える「撮れれる」「読めれる」等のれ足す言葉。
いったいあの司会者は何を勘違いしているのか。
何か確信犯的なたくらみでももっているのか。
ただのバカなのか。私にはそう映ってしまう。
「見られます」では受動を表しているのか可能をあらわしているのかあいまいなので「見れる」が便利とか。ふざけないでほしい。「見ることができる」と言えば言葉を大切にしている視聴者に不快感を持たせずに済むことだろうに。
※
ら抜き・れ足す言葉 撲滅委員会コミュニティ
http://mixi.jp/view_community.pl?id=56314
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=45&from=diary&id=3735775
人が使ってるのを聞いてイラッとくる言葉ランキング 461
2015年11月30日 07:22 gooランキング
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人が使ってるのを聞いてイラッとくる言葉ランキング
特にイラつく内容でもなければ、相手が嫌いなわけでもないのに、言葉の選択次第で、つい相手にイラッとしてしまうことはありませんか。そこで今回は、人が使っているのを聞いてイラッとする言葉を、使用するシチュエーションも合わせて調査してみました。
■人が使ってるのを聞いてイラッとくる言葉ランキング
1位:〜だお
2位:からの〜
3位:おフェロ
⇒4位以降のランキング結果はこちら!
1位は文末に使われる《〜だお》が選ばれました。
「〜だよ」が変化した言葉、インターネットの掲示板やSNSなどでよく目にしますね。なんとなく幼稚性を感じさせるところや、「イラつく顔文字」と言われる( ^ω^)と共に使われるところなどが、相手をイラつかせてしまう原因になっているのかも。
2位には《からの〜》がランク・イン。
アンタッチャブルの山崎弘也が使い始めたとされるこの言葉。当初はすべった人にふる言葉として使われていましたが、最近では話の内容にかかわらず、《からの〜》を連発している人も。あまり乱発し過ぎると「ウザい」と思われてしまうことが、ランク・インの要因と言えそうです。
3位は《おフェロ》でした。
「おしゃれでフェロモンが出ている女性」を指していう言葉ですが、かわいいやかっこいい女性を見るだけで、乱用している人も。使いまくっている人を見ると「意味を理解していない」「なんでもかんでもおフェロじゃないだろ」とイラッとする人が多いようです。
画像:goo画像検索
言葉は意味を理解したうえで、適切な場面で使用しないと、相手をイラッとさせてしまう要因にも。思い当たる節はありませんでしたか。
調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングの投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
投票数合計:1,749票
調査期間:2015年10月28日〜2015年11月11日
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