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2015年01月14日13:19

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哀しみのシャルリー・エブド…仏紙風刺漫画家が会見も

画像は記事より(スクリーンショット)

そこにあるのはヘイトスピーチに毛がはえたようなもの。
何ゆえ大戦の取っ掛かりを摸索する卑しい勢力の暗躍に気づかぬ。
懐柔されてしまっているのだろうか。
 
騒ぎを起こしてしまった原因は我々にある…といった謝罪の気持ちはこれっぽっちももっていないということか。
単なる◯◯なのか。 


■「犯人はユーモア失っていた」 仏紙風刺漫画家が会見
(朝日新聞デジタル - 01月14日 05:46)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3224330


シャルリー・エブドの最新号を手に記者会見した風刺漫画家レナルド・ルジエさん=13日、パリ、マリー・ギトン撮影
 14日に発行される週刊新聞「シャルリー・エブド」最新号の表紙を描いた風刺漫画家レナルド・ルジエさん(43)が13日、パリ市内で記者会見を開いた。

 ルジエさんは最新号の表紙に、涙をこぼすイスラム教の預言者ムハンマドを描いた。「笑わせられるイラストにしようと思った。すると、代表作のムハンマドが浮かんだ。いつも私を笑わせてくれるやつだ。そして、『私はシャルリー』を思いついた。彼は『本当にごめんなさい』と泣いていた。描き終えて、私も泣いた」と話した。

 新聞社襲撃事件の容疑者については、「ちょっと距離を置いて世界を見る。それがシャルリーだ。彼らはその心を失っていた」と同情的な見方を示した。

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