最初は生徒が悪かった。
しかし適切な指導を取らなかった教諭はすこぶる悪い。
教委や学校は体罰としている。それが大きな問題。
体罰なのか、カッとなって手をあげたただの暴力なのか。彼らだけがそう呼んでいる「体罰」なのか。報道では留意すべき事柄。体罰とは理性的なもの。だから昭和の頃の教師たちは手加減した。
着席を促しても従わない。注意してダメならと手を挙げる幼稚な大人たち。
ではどうすれば良いのか。
答えは簡単。教師不向きだということ。
別の職業に就けば良い。
■30代の男性教諭が体罰 生徒転倒し頭
蓋骨骨折 宮崎・日向市の公立中学校
(TBS NEWS DIG - 04月12日 19:03)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8274984
宮崎県日向市にある公立中学校の30代の男性教諭が生徒に体罰を行い、頭蓋骨骨折のけがをさせたことがわかりました。
日向市教育委員会によりますと、今月9日の朝、市内の公立中学校の男子生徒が、30代の男性教諭から廊下の柱に押しつけられる体罰を受けて転倒し、ふきん掛けのフックに頭をぶつけたということです。
男子生徒は頭蓋骨骨折と診断され、現在も入院していますが、会話はできる状態だということです。
男性教諭は生徒と保護者に直接謝罪し、現在、自宅待機をしています。
日向市の今村卓也教育長は「指導の徹底を図るとともに、安心して学びに向かえる教育環境づくりに努めていく」などとコメントしています。
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