毎月、旧暦15日頃に見られる「満月」だがそれには大小がある。
月それ自体の大きさは同じ。しかし地球からの距離が遠かったり近かったりするので夜空に映える「満月」の大きさが変わる。
今年の旧暦3月の「満月」は、月と地球が最も離れた状態なので今年最小になる。11月(旧暦10月)に見られる今年最大の「満月」と比べると「距離にして5万キロ」ほどの差がある。明日4月13日(旧暦3月16日)は今年最小の「満月」が浮かぶ。
画像は記事よりスクリーンショット
■明日13日は「今年最小の満月」 12日夜もほぼ満月が昇る 各地の天気は?
(日本気象協会 - 04月12日 11:49)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=174&from=diary&id=8274556
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