別にLGBTと呼ばれる人たちが嫌いなわけじゃない。
彼らが彼らなりに謳歌するのは素晴らしいと思う。私の友人にもその類の人は複数居るし…それは理解できる。
しかしその支援というのが分からない。
行政がそこまで肩入れする理由は?
LGBTを嫌悪する人たちへの配慮を忘れていませんかと問いたい。
私の友人やお世話になった人にはLGBTを嫌悪したり忌避する人たちも居る。
その心情も私は理解できる。行政もそこを理解しなければダメだと思う。
教育現場でのLGBT支援…それが理解できない。
だから「私は教師になるのは諦めめる…」
※記事に触発されたフィクションです。
■教員の不人気続く…「採用試験倍率」公立小で2.2倍など小中高とも過去最低 働き方改革の取り組み状況は進んだか? 文科省調査
(TBS NEWS DIG - 12月26日 17:20)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8147568
昨年度に実施された全国の公立学校の教員採用試験の倍率が3.2倍で、過去最低となったことがわかりました。
文部科学省の調査によりますと、2023年度に実施した小学校の教員の採用倍率は、前の年度より0.1ポイント低い2.2倍、中学校は0.3ポイント減の4.0倍、高校は0.6ポイント減の4.3倍で、いずれも1979年度の調査開始以来、過去最低を更新しました。
全国の小中学校、高校、特別支援学校などをあわせた全体の採用倍率は3.2倍で、前の年度を0.2ポイント下回り、こちらも過去最低となりました。
都道府県別では、東京都の1.9倍が最低で、鳥取県の8.0倍が最高となっています。
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