性別変更した人はそれを公表して生きるのか否かが問われる。
伏せたままだとすれば合法的なりすましが成立する。
怖い時代だと思う。
人はどう頑張っても性転換はできない。
ホルモン投与でそれらしい体型や表情を得ても…
記録上の性別変更ができても…
その先に何があるというのだろう。
心がどうであろうと生物学上の性で生きたほうが本当の友人が得られる。
そのほうがはるかに幸福な人生が送れると思う。
「後悔はないが…」性別適合手術の現状と実態、それぞれの当事者明かす思い「痛いなんて言葉じゃ表せない」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=7577032
女性から男性へ、男性から女性へ。割り当てられた性別と心の性別の不一致に悩み、性別適合手術を行った男女がいる。どちらも、長く自身の性と身体にとまどい、手術への迷いはなかったと打ち明ける。一方で、術後、はじめて知ったことがあると明かす。当事者が語る性別適合手術の現状と実態とは。
【写真】男性→女性になった“ぷうたん”、術後のすっぴんに幼少期の貴重ショットも
■女性から男性になったYouTuber「戸籍変更の“不妊要件”はもっと議論すべき」
YouTuberとして活動する木本奏太さんは7年前、身体にメスを入れ、戸籍の性別を女性から男性へと変えた。当時は、「手術で寿命が短くなったとしても、男性として生きられる喜びが大きかった」という。手術に後悔はない。ただ、今は「生殖機能を排除しないと性別変更できない」という日本の法律に疑問を感じると話す。
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