科学的に安全なのです。安心してください…ということで原発が立てらた。
それでも事故は起きた。
安全ではなかったの?と問えば彼らは言う。「想定外だった」と。
そしていまだに「想定外なので責任はありません」と言い張ってる。
科学的根拠にもとづいた「安全」であっても安心はできないのである。
消費者は距離を置く。念のためにと。
■西村経産相、「常磐もの」試食=処理水放出後の魚、安全性PR―福島
(時事通信社 - 08月28日 19:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=7541222
西村康稔経済産業相は28日、福島市のスーパーマーケットで行われたキャンペーンに出席し、福島県内の流通大手5社の代表と共に登壇してヒラメ、ホッキ貝の刺し身を試食した。「おいしいの一言。身が引き締まっている」と笑顔でアピールし、「常磐もの」と呼ばれる同県沖の海産物の魅力を発信した。
西村氏は、24日に東京電力福島第1原発の処理水の海洋放出が開始されて以降、近海の水質や魚の放射性物質の検査などが行われていることに触れ、「安心して食べていただける」と安全性を強調。自身も「(福島)県産の海産物を毎日食べている」と話した。
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