精神科医だった親父の遺言
気分が落ち込んだくらいで精神科医には絶対かかるな。
精神科医は楽になる薬を処方するが、それは悪魔の薬だ。
その薬は段々精神を冒して行き、気づいたときにはもう
悪魔に魂を売った人。本当のうつ病のできあがり。
もう廃人まっしぐら。
精神科医を信用してはいけない。http://life9.2ch.net/test/read.cgi/utu/1178702375/
精神科医だった親父の遺言
物忘れがが多くなったくらいで精神科医には絶対かかるな。
精神科医は楽になる薬を処方するが、それは悪魔の薬だ。
その薬は段々精神を冒して行き、気づいたときにはもう
悪魔に魂を売った人。本当の認知症のできあがり。
もう廃人まっしぐら。
精神科医を信用してはいけない。
認知症は精神科医がつくる …私にはそう映る。
■アルツハイマー病新薬広がる波紋 米下院も調査へ
(朝日新聞デジタル - 07月05日 07:03)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6579529
アルツハイマー病の治療薬として米国で条件付きで承認された「アデュカヌマブ」をめぐり、波紋が広がっている。米食品医薬品局(FDA)の独立委員会のメンバー3人が抗議のため辞任し、米下院も調査する方針だ。日本では審査中だが、専門家は時間をかけて判断すべきだと指摘する。
アデュカヌマブは認知機能の低下を長期間抑える世界初の薬として、6月7日に承認された。追加治験による検証が条件となっており、十分な効果がなければ取り消される可能性もある。治験の終了は2029年を見込んでいる。
昨年11月にFDAの独立委員会が議論した際は、有効性が証明されていないとして委員のほぼ全員が承認に反対した。そのメンバー3人が「FDAの委員会の意見の扱い方に失望した」などとして辞めている。
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