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2019年09月29日19:21

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発達障害は精神科医がつくる …



精神科医だった親父の遺言
気分が落ち込んだくらいで精神科医には絶対かかるな。
精神科医は楽になる薬を処方するが、それは悪魔の薬だ。
その薬は段々精神を冒して行き、気づいたときにはもう
悪魔に魂を売った人。本当のうつ病のできあがり。
もう廃人まっしぐら。                           
精神科医を信用してはいけない。http://life9.2ch.net/test/read.cgi/utu/1178702375/


 
発達障害についても同じこと。
それは精神科医がつくる。

私にはそう映る。

 


https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=140&from=diary&id=5806236
「大人の発達障害かも」と感じたらはじめに読む本

 発達障害があっても、子どもの頃はまわりから“ちょっと変わった子”と思われ、本人自身も苦手なことがあるという認識で済んでいたものが、大人になってから“生きづらさ”を抱くケースは多いという。

『もしかして私、大人の発達障害かもしれない!?』(田中康雄/すばる舎)は、大人の発達障害に関する基本的な知識が得られる1冊だ。

本書によると、

●忘れ物が多い
●仕事の期限が守れない
●落ち着きがない
●空気が読めない

など、生活上の困りごとの裏には本人の努力不足ではなく、生まれながらもっている発達のアンバランスさ(=発達障害)が関係していることもある。

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