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2019年06月19日19:20
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「商業映画として公開する可能性は伝えた」 ←卑怯な言い訳に聞こえる。
■慰安婦テーマ「主戦場」上映中止求め、ケント・ギルバート氏ら提訴「名誉を毀損された」 (弁護士ドットコム - 06月19日 17:41) https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=149&from=diary&id=5670428 慰安婦テーマ「主戦場」上映中止求め、ケント・ギルバート氏ら提訴「名誉を毀損された」 27 2019年06月19日 17:41 弁護士ドットコム つぶやきを見る( 24 )限定公開( 3 ) チェックするつぶやく日記を書くfacebookでシェアする 弁護士ドットコム 写真記事画像 記事画像 旧日本軍の慰安婦問題を取り上げたドキュメンタリー映画「主戦場」について、修士論文に使うためと言われ取材を受けた内容が、商業映画に使われたのは不当などとして、ケント・ギルバート氏(米国弁護士・タレント)ら5人が映画の上映差し止めと計1300万円の損害賠償を求める訴えを6月19日、東京地裁に起こした。 【関連記事:慰安婦テーマの映画「主戦場」が場外乱闘に…櫻井よしこ氏らの抗議に監督が猛反論】 原告はほかにトニー・マラーノ氏、藤岡信勝氏、藤木俊一氏、山本優美子氏。これ以前に、抗議する共同声明に名を連ねていた加瀬英明氏と櫻井よしこ氏は原告にならなかった。 一方の被告は、同作の監督をつとめた日系アメリカ人のミキ・デザキ氏と配給会社。 ●「極右」などレッテル貼られた 訴状によると、原告は、原告へのインタビューを学術研究と卒業制作のために使う旨の合意があったのに、デザキ氏はそれに違反し、商業映画として映画を一般公開したと指摘。承諾なしで配給されており、原告が有する著作権や肖像権を侵害しているなどと主張している。 そのうえで、映画の冒頭で、原告らは「歴史修正主義者」「極右」「性差別主義者」などのレッテルを貼られ、いわれなき誹謗中傷を受けたとし、「修復不可能なほどに名誉を毀損された。原告らは執筆・言論・教育活動などをしており、今後の活動への悪影響は計り知れない」とした。 ●櫻井よしこ氏は原告に加わらず
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