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2019年02月08日19:52
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■草津=温泉、西日本では通用しなかった! 群馬県民ビックリのアンケート結果 (Jタウンネット - 02月08日 06:10) https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=241&from=diary&id=5489707 紛らわしい地名の筆頭とも言える「草津」。温泉で有名な群馬県の草津町や滋賀県の草津市のほか、広島市西区にも草津という地名があり、住んでいる場所によって思い描く草津は違いそうだ。 そこで、Jタウンネットでは2019年1月9日から2月5日まで、「草津といえば、どこ?」という質問で読者アンケートを行った(総得票数:1103票)。 気になる草津事情。はたして調査の結果は――。 草津温泉一強ではない アンケートの結果、全国的には「群馬県」と回答した人が56.7%でもっとも多い結果となった。次いで、「滋賀県」(36.7%)、「広島県」(6.6%)と続いている。草津温泉のイメージが強いのか、群馬県がなんとか首位の座を守った形だが、意外にも(?)草津温泉一強ということでもなさそうだ。 地域別でみると、群馬派が23地域で、滋賀派が15地域。そのほか、票が拮抗した地域が5か所、そもそも回答がない地域が4か所あった。 やはりと言うべきか、関東地方を中心として「群馬県」派が多く、近畿地方を中心として「滋賀県」派が多い結果だ。上に記載した地図をみると、日本地図が綺麗に塗り分けられている。 唯一、広島県では「広島県」派がもっとも多い。こちらも、地元の意地を見せつけた形だろうか。 そこで、東日本、西日本それぞれの地域で回答した人の割合を見てみよう。新潟県、長野県、静岡県以東を東日本として日本地図を東西に区分。改めて回答率を計算してみると下のグラフのような結果になった。
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