mixiユーザー(id:7783264)

2019年02月01日20:32

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日本人の多くが英会話が苦手  

正しい英語を話そうとしないこと。
伝えるのはこれでOK

リスニングが苦手。
コツがつかめない。

ワラ レリゴー ナレロ カラリ …          

むかしはヒアリングと呼ばれていたね。


日本人の英会話ができない原因とは “使える英語”への取り組み広がる
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=5480394
2020年東京五輪の開催を前にして、英話学習を取り巻く環境は劇的に変化している。これまで日本の英語学習は、中学高校で英語を学んでいるにも関わらず、実際に話すことができない人が多いことが問題視されてきたが、世界に通用する英語を習得するには、どのように学んでいけばよいのだろうか。オリコン顧客満足度ランキング「英会話スクール」1位を獲得した英会話イーオン(以下、イーオン)の代表取締役社長・三宅義和氏に話を聞いた。

英語力を身につける講座「ボランティア通訳ガイド養成講座」

■英語が話せないのはトレーニング不足が原因

 日本人に英語を話せない人が多い現状について、三宅氏は「英語というのは、単語力や文法力をしっかり身につける学習課目の面と、楽器やスポーツと同じようにトレーニングが重要な実技課目の両方の面を持った極めて特殊な教科です。文法力や単語力に加えて、実際に話すという練習をたくさん行うことが必要です」(英会話イーオン代表取締役社長・三宅義和氏/以下同)と分析。これまでの学習法では実技となるトレーニング、つまり話す練習の時間が足りなかったということを指摘している。

■官民ともに“使える英語”に重点を置くように

 イーオンでは、スクール内のレッスンで英語を聞く、話すという練習はもちろんあるが、実践学習として、観光客役の外国人教師とガイド役の生徒さんが英語で観光地を巡るバスツアーや、英語でランチを楽しみながらテーブルマナーを学ぶクリスマスランチなどのイベントを開催している。

 さらに、2015年より外国人観光客とのコミュニケーション力と英語力を身につける講座「ボランティア通訳ガイド養成講座」をスタート。幅広い年齢層に高い人気を得ているという。「外国人観光客の増加に加え、東京五輪・パラ五輪開催を控えた今、日本で英語を使う場面が増え、自分が習得した英会話が非常に意義のある使い方ができ、国際親善にも役立つということで、皆さん、大変熱心に通われています」。


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