日輪の もとで堂々 校歌かな (拙句)
仕事の合間に途中経過を気にしてテレビをつけたり消したり。
8回からは釘づけに近い状態だった。
第100回大会の準決勝第一試合は都会の野球エリート校VS地方の農業高校。
野球の神様の何という粋なはからいだろう!
試合展開も金足農がリードして日大三が食らいつくという…私には予想外の展開。
最終回には例によって甲子園の魔物が鎌首をもたげたかと思いきや外野フライで万事休す。
…
明日の決勝戦はどうなるのだろう。
■金足農、日大三を破り決勝へ 要所でバント光る
(朝日新聞デジタル - 08月20日 12:33)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5251675
(20日、高校野球 金足農2―1日大三)
準決勝でも金足農のバントが光った。一回、無死一塁で2番佐々木大夢がきっちり送り、打川の先制適時打につなげた。五回の1得点も同じパターン。計5犠打で好機を作り、相手に重圧をかけ続けた。日大三は八回に大塚の適時打で1点を返したが、及ばず。
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