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2018年06月26日20:15

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「僕は今、社会の最底辺にいる」? 

精神科医だった親父の遺言
気分が落ち込んだくらいで精神科医には絶対かかるな。
精神科医は楽になる薬を処方するが、それは悪魔の薬だ。
その薬は段々精神を冒して行き、気づいたときにはもう
悪魔に魂を売った人。本当のうつ病のできあがり。
もう廃人まっしぐら。                           
精神科医を信用してはいけない。http://life9.2ch.net/test/read.cgi/utu/1178702375/


「この障害は不注意によるミスや忘れ物が多かったり、朝の支度が間に合わず会社に遅刻してしまったり、お金の管理が苦手だったりと、自分の細かい行動をうまく制御できない性質」なんて誰でも持っている。誰でも「ささいなことに怒ったり傷付いたりしてしまうため、周囲との良好な人間関係を築くことが難しく、トラブルを起こしてしまいがち。」
それくらいで精神科医には絶対かかるな。
精神科医は頭の冴える薬を処方するが、それは悪魔の薬だ。
その薬は段々精神を冒して行き、気づいたときにはもう
悪魔に魂を売った人。本当の発達障害のできあがり。
もう廃人まっしぐら。

いつものことながらそういう結論に至る。


■「僕は今、社会の最底辺にいる」生活保護を申請した男性の告白 「国民の権利」だけど……戦々恐々と窓口へ
(ウィズニュース - 06月26日 07:10)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=220&from=diary&id=5172252
春のある日
 ひい、ふう、みい。

 財布の中身をベッドの上に並べてみると、そこには折目のついた3枚の千円札と、鈍く光る小銭が数枚あった。銀行にいくらか記憶違いで入ってないだろうかと、祈るような気持ちでATMまで行ってみたけれど、表示された残高はたったの数百円。家に貯金箱なんてものは存在しないので、紛れもなくこれが全財産である。

 とち狂ったように届く電気やらガスやら請求書の山とそれらを交互ににらんでみるが、どうあがいても詰んでいる。八方ふさがりとはまさにこのことだった。

 僕は3年前、某大学病院でADHDという発達障害の診断を受けている。

 この障害は不注意によるミスや忘れ物が多かったり、朝の支度が間に合わず会社に遅刻してしまったり、お金の管理が苦手だったりと、自分の細かい行動をうまく制御できない性質を持っている。

 また、愛着障害と呼ばれる軽度の精神疾患も抱えている。これが原因で、ささいなことに怒ったり傷付いたりしてしまうため、周囲との良好な人間関係を築くことが難しく、トラブルを起こしてしまいがちだ。この疾患はいわゆる「毒親」 による過干渉、あるいは無関心といった極端な養育環境により、自己肯定感が十分に育たないことが要因と言われている。

 2ヶ月前に辞めた職場はひと月と持たなかったし、それ以前に勤めた会社もほとんどが半年以内に辞めてしまっている。無論、そのすべての退職理由が人間関係の悪化によるものだった。

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