硬直する男性器を相手男性の肛門にあてがって快楽に耽るのは彼らの自由。
誰もそれを攻撃したり阻んだりしてはならないということ。
しかし生理的に受け入れられず…また信仰心や良心に基づいて距離を置きたい人たちのいることを忘れてはならない。
■性的少数者の選手、光る活躍 リッポンら、増える公表
(朝日新聞デジタル - 02月25日 14:44)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5002140
平昌冬季五輪で、LGBTなど性的少数者であることを表明した選手たちが活躍している。差別をなくそうと、自ら情報を発信する選手も増えている。
21日のスピードスケート女子団体追い抜き決勝で日本に敗れたオランダのイレイン・ブスト(31)は、同国の女性スケート選手を同性パートナーとして公表している。1500メートルでは高木美帆を抑えて優勝、これが冬季五輪で自身5個目の金メダルとなった。
オランダは2001年に世界で初めて同性婚が法制化された国だが、それでも偏見や差別と闘ってきたという。英ガーディアン紙に「スケーターのイレインでなく、ガールフレンドのいるイレインとして知られてきた。それに葛藤してきた」と語った。
フィギュアスケート男子10位のアダム・リッポン(28)=米国=は3年前、「いいロールモデルになりたい」とゲイを表明。「僕はゲイ・オリンピアンと呼ばれている。でも次の世代の選手は、ただのオリンピアンと呼ばれることを望む。だって、僕らに何も違いはないから」と話した。
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