人間生活動によって否応なく生じるCO2。
それが要因となって温暖化が起きていてこのままでは大変だっ!と彼らは言う。
彼らは一方ではEPAという人間活動の肥大化を推進する。
同じ口から消費の拡大を!と言う。
どこまでペテン師なのか。
ただの馬鹿なのか。
毎度のことながらそう映る。
■フランスがガソリン車禁止の方針、エネルギー情勢が大きく変わる?
(THE PAGE - 07月17日 08:42)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=177&from=diary&id=4671788
誕生したばかりのフランスのマクロン政権が、2040年までにガソリン車の販売を禁止するという、驚くべき方針を打ち出しました。2022年までに石炭発電から撤退することや、2025年までの原発依存度引き下げも併せて発表しています。フランスが極めて高い目標を掲げたことで、エネルギーをめぐる国際情勢が大きく変わる可能性が出てきました。
マクロン政権のユロ・エコロジー相は6日、2040年までにガソリン車とディーゼル車の国内販売を禁止する方針を明らかにしました。フランスは原発大国として知られていますが、7割を超える原発依存度を5割まで減らし、同時に石炭による火力発電の停止も表明しています。
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