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2017年04月18日19:20

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慶應大のサークル春合宿の飲み会後に男子学生が死亡…この5年で3件目

だから飲酒解禁年齢を18歳に引き下げるのはやめたほうが良い。
 
進学で上京する我が子への戒め。
今は「飲酒に気をつけろ!」だろうか。
 
少し前は「薬物には手をだすな!」だったと思う。
 
その前は「宗教の勧誘には気をつけろ!」だったか。
 
その昔は「ゲバ棒だけは持つな!」だった。


http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=149&from=diary&id=4533134
慶應大、サークル春合宿の飲み会後に男子学生が死亡…この5年で3件目 265
2017年04月18日 13:14 弁護士ドットコム
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慶應義塾大学の男子学生が今年2月下旬、公認学生団体の合宿中の飲み会後に緊急搬送され、死亡する事故が発生していたことがわかった。大学が4月17日、ホームページ上で明らかにした。大学側は飲酒の強要や一気飲みはなかったとしているが、具体的な状況については「お答えできない」としている。

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大学広報によると、事故は約70人が参加する春合宿の飲み会で起きた。亡くなったのは成年の男子学生。ただし、大学側は最終的な死因を把握していないという。

大学が学生団体側に行なった聞き取りによると、男子学生が体調を崩したため、応急措置を取った上で救急車を呼んだが、のちに亡くなったという。また、飲み会には未成年者もいたが、未成年飲酒は確認されなかったそうだ。大学は、学生が亡くなっていることを重く見て、4月14日付で、この公認学生団体を無期限活動停止処分とした。

大学広報によると、飲み会での死亡事故は2012年6月と2013年2月にも発生しているという。いずれも公認学生団体の飲み会で起きており、2012年は解散命令、2013年は無期限活動停止(のちに活動再開)となっている。

大学では、2013年から新入生全員にアルコールパッチテストのキットを渡したり、学生団体の代表に未成年には酒を飲ませないなど、飲酒事故対策の書類を提出させたり、事故の防止や啓発を行なっていたという。大学側は、今回の事故を受けて、「事故防止にこれまで以上に取り組む」としている。

(弁護士ドットコムニュース)

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